前垂れ付きトラックシート(オプション)

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車体と鳥居のすきまから雨の侵入を防ぐ前垂れ付き トラックシートお客様の声から生まれた、車体と鳥居の間の雨の侵入を防ぐ前垂れオプション。
隙間をしっかりガードすることで、荷台の大切な荷物を雨から守ります。お好きな商品に付けることができます。新しくご注文いただくトラックシートへの加工オプションです。使用中のシートへの後加工は承っておりません。
トラックシート+
雨漏れ防止オプション
7,700円(税込)~※前垂れの追加はご希望の商品の備考に
「前垂れ必要」と記載ください。 
前垂れとは
前垂れは、トラックシート本体の前側に取り付ける別布の加工オプションです。主に、前絞り仕様で鳥居中央が開いている場合の雨侵入対策に使用します。
前絞り仕様で前垂れが必要になる理由
前絞り仕様は、鳥居にかぶせた本体シートの前辺をロープで絞って固定します。このとき、鳥居中央に開口が残ります。
鳥居中央が板などで塞がれていない場合は、前垂れでその開口をキャビン側から覆い、雨の侵入を抑えます。
前辺ハトメ仕様では、前垂れは必須ではありません
前辺ハトメ仕様では、通常、前側左右に余った生地を内側へ折り畳む、または外側へ逃がすなどして固定できます。
前垂れ付きで製作すると、前側の余りが減り、掛けやすく、すっきり収まります。
前垂れが必要かどうかの目安
前絞り仕様で鳥居をシートで覆う場合は、鳥居中央の状態をご確認ください。
- 板がなく、中央が開いている:前垂れで開口を覆い、雨の侵入を抑えます。
- 板で中央が塞がれている:前垂れは基本的に不要です。
鳥居を覆わず、鳥居より後ろの荷台部分だけにシートを掛ける場合も、前垂れは基本的に不要です。
※板に窓や隙間がある場合は、そこから雨が入る可能性があります。前垂れの必要性は、車両の状態に合わせてご判断ください。
※鳥居がキャビンにくっついているタイプは、今回の前垂れによる雨対策の対象外です。別の方法が必要になります。
前垂れ付きのメリット・注意点
メリット:前側の余りが減り、掛けやすく、収まりがすっきりします。シートを少し小さく、軽くできる場合があります。
注意点:加工費が加わります。また、通常の長方形シートに比べ、他のトラックへの使い回しや掛け方の自由度が下がります。
加工料金が変わる理由
前垂れ加工は7,700円(税込)~です。
トラックの幅、鳥居の高さ、中央の開口状態によって、必要な前垂れの大きさが変わるため、料金が異なります。
ご相談前にご確認ください
次の4点をお知らせください。
- シートの前側の仕様:前絞り/前辺ハトメ
- トラックのおおよその幅
- 鳥居中央の状態:開いている/一部塞がれている/塞がれている
- 開口部分の高さ:開口の下端から鳥居上端まで
鳥居の下部が板などで塞がれている場合、高さは板の上端から鳥居上端までを測ってください。測り方や仕様で迷う場合は、まずご相談ください。


※前垂れの必要性は、シートの仕様や鳥居の状態によって異なります。完全な防水を保証するものではありません。
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トラックシートをしているのに荷台に雨が侵入した経験はありませんか?
もしかしたら車体と鳥居の隙間から雨が入っているかもしれません。前垂れをすることで車体と鳥居の隙間からの雨の侵入を防ぐことが可能です。車体と鳥居のすきまから雨の侵入を防ぐ前垂れ付き トラックシートお好きな商品に付けることができます。新しくご注文いただくトラックシートへの加工オプションです。使用中のシートへの後加工は承っておりません。
トラックシート+
雨漏れ防止オプション
7,700円(税込)~※前垂れの追加はご希望の商品の備考に
「前垂れ必要」と記載ください。仕様や寸法で迷う場合は、ご注文前にご相談ください。

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